あたしのヨガのクラスを受けたことある友達と久しぶりに話してて


友達が


あたしの言葉は

あたしのヨガみたいだねと言ってくれた




うれしかった。



いま、
いろんな自分を受け入れるという練習をわたしはしてるところだし、


わたしの周りの人にも
そんなことが大切なんだねーってできごとが続いてて
そんなことを話す機会が続いてる。




ふしぎ。





いろんな、
というのはつまり、

イヤな自分
ダメな自分

理想としてる自分とは真逆な自分

見たくない自分



そーゆーの。

いろんな自分に気づく練習は

苦しいけど

楽になる。




ほんとに、今まで、
常にここに書いて
自分を客観的に見る練習をしてたけど、



今はこれを書かずにそれを練習している、ということなんだね。あたしは。



そっかー。